店長に退職の意向を伝えたらぶったぎられた話

ブラックおすすめ

おはようございます

昨日、店長に時間をつくってもらって

退職を考えていることを伝えたらぶったぎられたので

今日はその話。。。

写真 2015-04-13 14 58 33

事前に

「お話ししたいことがあります。」

と伝えていたので

ある程度察してくれていることを予想しながら

店長との会談へ・・・

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会談開始

成松
おはようございます。今日はお時間ありがとうございます。

店長
今日はどうした?

成松
いえ、、言いにくいのですが7月いっぱいで退職を考えてて。。。

店長
まじか。それで?

成松
独立してキャンプ場を経営したいと思っています。

店長
しっかりとした計画はあるの?予算は?

成松
やりたい内容についてはある程度のものはありますが、試算等は退職してから時間を使って考えていきます

店長
今の仕事しながらでもできるよね?

成松
ブラックで時間あるわけねぇだろ。。。

店長
もっと考えてからでもいいよね?この話は保留ね

成松
まてぇえええい!!

店長
俺を納得させるだけのものが揃ってからね

成松
いやいや、ほんまにいろいろ勉強する時間がとれなくて。

店長
今の仕事しながらでもできるよね?

・・・無限ループ・・・

こんな感じで終わってしまいました。

ある程度、事情とプラン等は話させてもらいましたが

・「まだ若い」

・「もっと今の仕事で経験積んでからでもいいのではないか。」

・「情熱を感じられない。」

といったところを指摘され

受け入れてはもらえませんでした。

悔しいので

納得させるだけのプランを6月中に作って、提出して

7月退職を目指していきます!

**
ちなみに退職は労働者の権利なので
就業規則にある退職するなら○○日以内に申し出ること。
という文言に従って、直接退職届を送付することも可能です。

しかし、直属の上司に話を通してからのほうが円満退職を目指すならば必要な過程になるでしょう。

本日もお読みいただきありがとうございました。

成松

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