キャンプ場制作ニート成松のプロフィール


成松の自己紹介

写真 2016-04-24 18 44 49ブログ作者:成松

夢みる25歳の関西人です!

成松の夢リストはこちら

社畜としてブラック企業で働くなかで、このままでいいのか疑問を感じ独立を決意。2016年の7月末に退職し、現在は京都の田舎に移住して、シェアキャンプ場の制作を中心に、イベントの開催や、退職相談などを行っています。

ブラック企業との闘い

・有給0日だったブラック企業から21日もの有給を勝ち取った

【有給休暇を0日から21日まで増やしました】会社との戦い

・未払いだった残業代の請求を自分自身で行い、約30万を支払ってもらった

【ブラック企業を許すな】未払い賃金請求の経過と、これからの行動予定

このブログの目的

ブログを通して

・社畜としてブラック企業で働く人たちに役立つ情報を伝えたい。

・シェアキャンプ場の制作日記を通して独立して楽しく生きていく日常や、情報を伝えたい。

そんな思いで運営しています。

著者の簡単な経歴

小学生~中学生時代

まじめでどちらかというと内気な感じのどこにでもいる子供

恐竜関係の漫画本にハマって考古学者を目指したり、プラモデル作りにハマってプラモデル屋さんを目指したりする。

しかし、

どちらの夢も、いつの間にか考えることがなくなってしまいました。

高校時代

兄が落ちたということで、「なら俺が行ってやるよ」

ってことで受験した学校に入学。

変わらずまじめに勉強して学年10番以内を常にキープする。

また、

この頃から人前に立つのが好きになり、クラス代表を勤めたり、文化祭で企画して、家庭用掃除機を分解してホバークラフトを制作して展示したり、エコハウスのモデルをつくって大失敗したりする。

この経験からモノづくりの楽しさに気付く。

中学・高校では毎年、地域で開催されるキャンプに参加。

キャンプに参加するたびに、どこか懐かしいような感覚を味わい、いつしかキャンプ場を第二の家のように感じるようになる。

大学時代

モノづくりのできる理系の学校へ。

ここでも高校時代と変わらず、クラス代表を務めるなどまじめに生きる。

しかし

就職を前にして、大きな壁にぶつかる。

「いまの俺になにができる?」

「俺のしたいことって結局なんだ?」

そんなことに悩んで旅に出る

「人生迷って旅に出る」

そんなブログを書きながら、ママチャリで四国を放浪。

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ママチャリにエナメルバックをつけて、荷台にテントを積んで、野外泊しながら生きてたのはいい思い出です。

旅を通して人との出会いの楽しさを再確認できました。

そして、旅から戻ってきて、退学を決意。

【隠したい過去】なぜ学校を中退したのか|中退は悪か

社会人

旅から戻ってきてからはとにかく自分にできることを増やしたい

そう思って

手に職をつける!

っと決意。

パン屋に就職するも、店長ともめて1年で退職。

半年ほどニートになり、そしてブラック企業に就職し社畜となります。

そんな生活を送っている中で見えてきたものがありました

人とふれあいたい

もっと時間がほしい

みんなが集まれる場所がつくりたい

そうしてシェアキャンプ場を作ることを目指し退職することを決意し、ブログを開始しました。

シェアキャンプ場について気になる人はこちら

シェアキャンプ場とは?

これからどんなものができるのか。

自分自身わかっていない部分もありますが、活動を始めた以上は、少しでも誰かの役に立てるようにしたい。

そういった思い出活動しています。

どうぞ、こんな私をよろしくお願いします。

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